Basque-style cheesecake | How to make Basque cheesecake? (An easy, low-calorie recipe that doesn't use cheese.) Summary
🥣 Ingredients
- 200g
- 100g
- 400g
- 80g
- 60g
- 2個
👩🍳 Instructions
直径15cmの底が取れる丸型に、水で濡らしてくしゃくしゃにしたクッキングシートを敷いておく。
ホワイトチョコレート(刻んだもの)、きび砂糖、生クリームを耐熱ボウルに入れ、ラップをして600Wの電子レンジで30秒ずつ7〜8回加熱し、完全に溶かす。
溶かしたホワイトチョコレートの生地を、泡立て器で中心から混ぜ、クリーム状にする。加熱作業が終わったら、オーブンを230℃に予熱し始める。
チョコレート生地に薄力粉をふるい入れ、ダマにならないように中心からしっかりと混ぜ合わせる。
別のボウルにヨーグルトと卵2個を割り入れ、殻が入っていないか確認しながら事前に軽く溶き混ぜておく。
チョコレート生地にヨーグルトと卵を混ぜ合わせたものを加え、泡立て器で中心からよく混ぜ合わせる。
ゴムベラに持ち替え、ボウルの底や側面に混ぜ残しがないか確認しながら全体を均一に混ぜる。
生地を目の細かいふるいで裏ごししながら、準備しておいた型に流し込む。
230℃に予熱したオーブンに入れ、すぐに220℃に下げて45〜55分間焼く。焼き色がしっかりつくまで焼く。
焼き上がったらオーブンから取り出し、粗熱が取れたら型とクッキングシートに包んだまま冷蔵庫で完全に冷やす。
完全に冷えてから型から外し、クッキングシートを取り除き、包丁で切り分ける。
💡 Tips & Points
クッキングシートは水で濡らしてくしゃくしゃにすることで型にフィットしやすくなる。
ホワイトチョコと生クリームを混ぜる際は、泡立て器で中心から混ぜると綺麗に混ざる。
ホワイトチョコレートは加熱しすぎると分離しやすいので注意が必要。
加熱作業が終わったらすぐにオーブンを230度に予熱し始める。
薄力粉を加える際は、ダマにならないように中心からしっかりと混ぜるのがポイント。混ぜすぎを恐れる必要はない。
卵を割り入れる際は、殻が入ると見えないため、事前に別の容器に割って確認する。
卵黄の乳化力により、ヨーグルトと卵を事前に混ぜておくことで失敗しにくくなる。
ヨーグルトと卵の生地を合わせる際は、フードプロセッサーを使用しても良い。
生地を裏ごしすることで、より均一な液体になり口どけが良くなる。
焼き上がったケーキは粗熱が取れたら、型と紙に包んだまま冷蔵庫でしっかりと冷やすと、味が落ち着き美味しくなる。
ケーキをカットする際は、冷えている状態の方が綺麗に切れる。
もし可能であれば、バニラを加えることでさらにプロのような風味になる。
About This Recipe
This video shows you how to make a rich, melt-in-your-mouth Basque cheesecake using yogurt and white chocolate instead of cheese. Line a baking pan with parchment paper, melt the white chocolate, brown sugar and heavy cream in the microwave, and sift in the cake flour and mix. Next, add the mixture of eggs and yogurt and mix further, then strain the mixture and pour it into the pan and bake in the oven. Once baked, let it cool slightly, then chill it thoroughly in the refrigerator to enjoy a chewy texture and a melt-in-your-mouth cheesecake-like taste. The order in which you mix the ingredients and the cooling process after baking are key to success.
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KAZUAKI EGUCHI / チョコレートのプロ:ショコラティエ Chocolate's Channel