Milk agar | A rich and creamy milk agar jelly with plenty of fruit – perfect for a summer treat! Summary
🥣 Ingredients
- 約450g
- 2個
- 7粒
- 700g
- 8g
- 40g
- 50g
👩🍳 Instructions
みかん缶詰(約450g)を開封し、ザルにあけてシロップを切り、みかんのみを用意します。
キウイフルーツ2個の皮をむき、好きな大きさにカットします。
チェリー缶詰(7粒)のヘタを取り、彩り用に半分にカットします。
容量1Lのタッパーを用意し、カットしたキウイ、チェリー、みかんをタッパーの周りと底に彩りよく並べます。
鍋に牛乳700gと粉寒天8gを入れ、火にかける前によく混ぜます。
鍋を中火にかけ、ふつふつと沸騰してきたら弱火にし、ゆっくり混ぜながら3分加熱します。
砂糖40gを鍋に加え、溶けるまでよく混ぜます。
練乳50gを鍋に加え、全体がよく混ざるまで混ぜます。
完成した寒天液をボウルに濾し、溶け残りや牛乳の膜を取り除きます。
タッパーに並べたフルーツを固定するため、お玉で2杯程度の寒天液をそっと流し入れます。
残りのみかん、キウイ、チェリーを濾した寒天液のボウルに加え、全体を混ぜ合わせます。
寒天液とフルーツが混ざったものを残りのタッパーに流し入れ、半日ほど冷蔵庫でしっかり冷やし固めます。
固まった牛乳寒天の周囲をナイフで剥がし、皿にひっくり返して型から外します。
牛乳寒天を好みの大きさにカットして完成です。
💡 Tips & Points
火にかける前によく混ぜておくことで、粉寒天が均一に溶けます。
寒天液をボウルに濾すことで、溶け残りや牛乳の膜が取れて口当たりが良くなります。
寒天はすぐに固まってくるので、タッパーに流し込む際は手早く作業してください。
固まった牛乳寒天を型から外す際は、ナイフなどで周囲に隙間を作ってから、プリンを抜く要領で上から圧をかけるときれいに外れます。
About This Recipe
This video shows how to make a rich and milky milk jelly with plenty of colorful fruits. Using canned mandarin oranges, kiwi, and cherries, the fruits are beautifully arranged in a container, and the jelly mixture, made by mixing milk, agar powder, sugar, and condensed milk, is poured in and chilled in the refrigerator until set. Tips for a smooth texture are also shown, such as stirring well before heating and straining, resulting in a visually appealing dessert that is perfect for a summer treat.
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