【Just mix・No fire】How to make Recipe book by megu'café | I have an announcement to make to everyone. | SweetyTube
🥣 Ingredients
👩🍳 Instructions
過去の作品を紹介し、レシピ本第2弾「ふつうの材料だけで作る新しいおうちカフェスイーツ」の発売を報告します。
レシピ本制作の裏側について説明し、視聴を促します。
半年間、200品以上の試作を行った準備期間の様子を公開します。大量の試作品が冷凍庫に保管され、バターを毎日3本消費したことが語られます。
レシピ打ち合わせの様子です。面倒な工程を省きつつ美味しさを追求した新しい簡単レシピについて話し合います。
撮影前日に夫と打ち合わせを行い、レシピに間違いがないかを確認し、撮影当日の準備事項を全てリストアップします。
撮影のため、早朝7時に熊本から東京へ出発します。材料や道具、食器などでキャリーケースがパンパンだったと語られます。
撮影初日です。1年ぶりに戻ってきた撮影場所で、スタッフが準備した大量の材料に驚きを隠せません。朝食後、プロセスカットの撮影を開始します。
プロセス写真の撮影がスタートします。チョコレートを割る様子などを撮影し、工程の写真を多めにすることで分かりやすさを重視したと語られます。
生地の準備には時間がかかるため、撮影中に手間取ると使えなくなってしまうという苦労を明かします。様々な生地を仕込み、成形する様子が映されます。
撮影2日目です。パン生地を丸め、ドーナツの揚げ作業を行います。
クッキングシートを型に合わせてカットします。
撮影した写真の確認作業を行い、昼食として東京らしいお弁当を取り寄せてもらい、東京の味を楽しみます。
キャロットケーキ、ピスタチオデリーヌ、リンゴのカットなどの撮影風景が映されます。
ダックワーズ、塩キャラメルサンドクッキー、レンジでブラウニー、アップルパイの撮影を行います。
グラススイーツの写真をチェックし、クリームチーズを計量します。
撮影3日目です。グラスレアチーズ、スイートポテトタルト、折り込まないスコーン、りんごクランブルマフィン、バタークッキーなど、様々なスイーツの準備と撮影を行います。
撮影3日目の夜食として、21:30に解散後、珍しいラーメンを食べに行きます。
撮影4日目です。疲労がたまりつつも、いつもより早い朝6時に出発します。
チョコレートを湯煎で溶かし、チョコレートムースを混ぜる工程を撮影します。
材料の計量を行う中、チョコレートが足りなくなり、買い足しに走るハプニングも。元気なお手伝いさんの登場で現場が明るくなります。
角川の編集者さんが用意してくれた美味しいお弁当で昼食をとります。いちごのミルフィーユを撮影します。
再度チョコレートを湯煎で溶かします。ドーナツとコーヒードリンク、カヌレの撮影を行います。
生ドーナツにラズベリークリームをたっぷり絞り込み、割って断面写真を撮影します。
ラストのスイーツとしてフォレノワールの撮影を行います。これまでの撮影スケジュールが壁に貼られており、無理だと思ったスケジュールも終わりが見えてきたと語られます。
マカロンやチャコールシフォンケーキの撮影が続きます。
ラテアートの制作風景です。長年使い続けているエスプレッソマシンでのスチーム作業に苦戦しつつも、見事なハートのラテアートを完成させます。
撮影最終日(5日目)です。夫との掛け合いを交えながら撮影準備を行います。
最終日の朝食は、スタバのコーヒーと共にカラースミおにぎりやサンドイッチの豪華なお弁当です。
スタイリストによる天才的なスタイリングで、写真集のようなおしゃれな仕上がりになったと語られます。朝から焼いてくれたパウンドケーキをカットします。
最終日の昼食は「チオ弁」です。品数が多く、豪華なお弁当に感謝の気持ちを伝えます。
抹茶のロールケーキやリンゴとチーズのケーキの撮影を行います。1ミリも妥協せず、自分たちの最高の完成度を目指した57品を収録したレシピ本への思いを語ります。
揚げたてのチュロスを撮影します。
5日間にわたる撮影がすべて無事に終了し、チーム全員で喜びと感謝を分かち合います。
ラスト撮影が終わった後、夫とビールで乾杯します。半年間続いた試作祭りがようやく終わった安堵感に浸ります。
東京での最終日、撮影後の打ち合わせを行います。レシピの訂正や、本に込めた思いなどを最終確認します。
ご褒美にパティスリーeaseを訪れ、洗練された美しいケーキの数々を堪能します。新しい組み合わせの美味しさに衝撃を受けたことを語ります。
ケーキと共にコーヒーを楽しみ、最後に念願のお蕎麦を食べて今回のプロジェクトを締めくくります。
💡 Tips & Points
レンチンやトースターのレシピで、見た目を綺麗に可愛くするための試作が非常に大変でした。
面倒な工程を排除しつつ、美味しさには妥協しない新しい簡単なレシピを開発しました。
生地は時間との勝負なので、撮影中に手間取るとせっかく作ったものが使えなくなってしまいます。
プロの方々全員が必死で撮影した5日間だったので、乗り越えられて本当によかったと思います。その分、本は去年と比べてもっと分かりやすくなりました。
1ミリも妥協せず、自分たちの最高の完成度まで全ての57品をレシピ本に収録しました。
About This Recipe
This video is a five-day documentary that follows the behind-the-scenes making of "New Home Cafe Sweets Made with Ordinary Ingredients," the second recipe book by a popular cooking video creator. Over 200 recipes were developed after a six-month trial period, and the video discusses the commitment to balancing appearance and taste, as well as creating easy recipes that save time. Filmed over five days in Tokyo, the video depicts the hardships and passion involved in completing the recipe book, including working together with her husband, receiving support from a professional team, and battling against time while preparing large quantities of ingredients, ultimately conveying the joy of completing a book containing 57 sweets.
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