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【High protein・low lipid】How to make Yogurt cheesecake by emi / HOMEmadeSWEETs | [No cheese needed] Turn yogurt into cheese with ◯◯! How to make rich yogurt cheesecake - just mix! | SweetyTube

🥣 Ingredients

  • 400g
  • 3g
  • 100g
  • 230ml
  • 100g
  • 2個
  • 20g

👩‍🍳 Instructions

プレーンヨーグルト400gに塩3gを加え、よく混ぜます。

ざるにキッチンペーパーまたは食品用の粗い布を敷き、塩を混ぜたヨーグルトをあけます。ざるから外に出た部分は折って上から包むようにします。

自重では固まるのに時間がかかるため、水をいれた袋や安定するお皿などで重しをして水切りをスピードアップさせます。いきなり重いものを乗せるとペーパーが破れることがあるので、様子を見てから乗せてください。固くなってきたら包み直すと、さらに水が抜けやすくなります。布で水切りする場合は、最後にぎゅっと絞ってしっかり固くします。

好きなクッキーやビスケット100gを厚手のビニール袋に入れ、めん棒で叩いて砕きます。まずぐっと押して砕き、次にコロコロと転がすと細かくサラサラになります。

ビスケットを砕いた袋に生クリーム30gを加え、手で揉んで混ぜ合わせます。ビスケットの種類によってはまとまりづらいことがあるので、握ると固まるくらいまで少しずつ調整してください。溶かしバターでまとめることもできますが、生クリームでも焼くとサクッとします。

15cm丸型(底が抜けるタイプがおすすめ)にオーブンシートを底面と側面に敷き、ビスケット生地を入れます。

ビスケット生地を細めのコップの底などでたいらに敷き詰め、ぎゅぎゅっと押して固めます。くっついてくる場合はラップを巻くと快適です。型の端は出来上がりに見える部分なので、最後に丁寧に整えておくと仕上がりがきれいになります。

水切りしたヨーグルト123g(元のヨーグルト400g分)をボウルに入れ、泡立て器でクリームチーズのようななめらかさになるまで混ぜます。

砂糖100gを加え、粒感がなくなるまでよく混ぜ溶かします。

卵2個を割り入れ、泡立て器でよく混ぜてなじませます。

薄力粉20gをふるって加え、だまができないよう泡立て器でぐるぐる混ぜます。

生クリーム200mlを加え、ヘラで優しく混ぜ合わせます。コクを出したい場合は、脂肪分40%以上の生クリームがおすすめです。植物性ホイップでも作れます。

型に流し入れたら、軽くトントンと台に打ち付けて余分な空気を抜きます。その後、ヘラで表面をきれいに均します。

180℃に予熱したオーブンで35~45分焼きます。焼きすぎそうな場合は、途中で温度を下げてください。焼き色のムラを防ぐため、オーブンをあけて型を回すのがおすすめです。

35分以降は表面がいい色になっているか、揺らしてみてタプタプでなければ焼き上がりです。焼きあがったら、型のまま網に乗せて粗熱をとり、冷蔵庫で一晩しっかり冷やします。

ナイフを温かいお湯で温め、水分をキッチンペーパーなどで拭き取ってからカットすると、ケーキがきれい切れます。

💡 Tips & Points

水切りヨーグルトの上にキッチンペーパーを敷くと、水分が抜けやすくなります。

塩をヨーグルトに混ぜることで、水分が抜けやすくなり、塩味が加わりチーズのような風味になります。

ざるから外に出たガーゼは折って上から包むようにすると、端に伝って水分が垂れるのを防げます。

ヨーグルトの水切りをスピードアップさせるには、水を入れた袋や安定するお皿などで重しをすると良いです。いきなり重いものを乗せるとペーパーが破れることがあるので、様子を見てから乗せてください。

ヨーグルトが固まってきたら包み直すと、さらに水が抜けやすくなります。

布で水切りすると最後にぎゅっと絞ることができ、しっかり固くなります。

水切りヨーグルトから出たホエーは塩味があるので、お肉を漬けたり、水で薄めてカレースープにするなど活用するのがおすすめです。

クッキーやビスケットをめん棒で砕く際は、まずぐっと押して砕き、次にコロコロと転がすと細かくサラサラになります。

ビスケットの種類によってはまとまりづらいことがあるので、握ると固まるくらいまで少しずつ生クリームを調整してみてください。

固めの土台が好きならバターで作るのがおすすめですが、生クリームでまとめても焼くとサクッとした食感になります。

ビスケット生地を型に敷き詰める際にくっついてきてしまう時は、ラップを使うと快適に作業できます。

型の端は出来上がりに見えるところなので、最後に丁寧に整えておくと仕上がりがきれいになります。

土台だけ先に焼くとよりサクッとした食感になり、焼き色もつくので、お好みで作ってみてください。

生クリームの脂肪分は、コクを出したいなら40%以上がおすすめです。植物性ホイップでも作れます。

35分以降は焼き加減を見て、表面がいい色になればOKです。揺らしてみて、タプタプでなければ取り出します。もし焦げそうになったら温度を下げてください。

オーブンをあけて型を回すと焼き色のムラが防げます。

焼いた翌日、翌々日と時間が経つほどヨーグルト1パック分と2パック分の味の差は無くなりました。

ナイフを温かいお湯で温め、水分をキッチンペーパーなどで拭き取ってからカットすると、ケーキがきれい切れます。

About This Recipe

This recipe is for a rich baked yogurt cheesecake that can be made without using cream cheese, simply by mixing salt into yogurt and straining it. Strained yogurt has the refreshing taste of cottage cheese and the creamy texture of cream cheese, and is characterized by being low in fat and high in protein. Simply mix the strained yogurt-based filling into a base made of crushed biscuits and heavy cream, pour it in, and bake in the oven. The recipe also compares the difference in the finished product when using one pack (400g) of yogurt versus two packs (800g), and both offer a rich yet clean aftertaste, authentic flavor.

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