Chocolate Basque Cheesecake | [No cheese or heavy cream!] How to make a melt-in-your-mouth chocolate Basque-style cheesecake using yogurt. Summary
🥣 Ingredients
- 400g x 2パック (水切り後130g)
- 2パック (226g)
- 40g
- 2個
- 40g
- 50g
- 8g
- 8g
👩🍳 Instructions
プレーンヨーグルト400gを2パック用意し、ざるにキッチンペーパーを敷いてヨーグルトを入れ、キッチンペーパーで覆い、ラップをしてからお皿や水を入れたビニール袋などで重しをして2〜3時間水切りし、約130gにします。最初から重しを乗せすぎるとペーパーが破れるので、少しずつ重さを加えます。水切り中やオイコスは、冷たすぎないように常温に戻しておきます。途中でヨーグルトを包み直すと水が出てきやすくなり、時間短縮になります。
直径12cmの丸型(側面高さ4〜5cm)を用意します。クッキングシートを型より外まで折り返せる大きさにカットし、全体を一度濡らしてくしゃっとさせてから型に沿わせて敷き詰めます。
ブラックチョコレート50gを細かく割り、ボウルに入れます。牛乳40gのうち1/3程度を加え、湯煎にかけます。湯煎はグラグラと沸かさないよう、火をつけても極弱火で、中心から混ぜて乳化させます。とろっとツヤのある濃い色が出たら乳化の印です。残りの牛乳も加えて混ぜ、粒状に固まるのを防ぎます。
まずオイコスバージョンを作ります。ボウルにオイコス2パック(226g)と砂糖40gを入れ、泡立て器でなめらかになるまで混ぜます。卵2個を割り入れ、よく混ぜ合わせます。
薄力粉8gとココアパウダー8gをふるいながらボウルに加え、ダマにならないようによく混ぜます。
湯煎にかけていたチョコレートと牛乳の混合物を生地に合わせ、均一になるまで混ぜます。よりなめらかな舌触りに仕上げるため、生地をざるで濾します。
生地を準備した型に流し入れます。オーブンを240℃に予熱しておきます(240℃までできない場合はなるべく高い温度に設定してください)。
予熱が完了したオーブンに型を入れます。表面を焦がすため、段がある場合は高い位置に置きます。10分後には表面が乾いて焼き色がつき始めます。そこからは5分おきに型を回してムラなく焼けるようにします。7〜8割焼き色がついたら下段に降ろし、時間まで焼きます。高温設定がない場合は、最後にトースターで2〜3分ごとに様子を見ながら焼き目をつけます。
焼きあがったケーキはとても柔らかいので、型のまま冷まします。冷めたら冷蔵庫でしっかりと冷やします。
冷えたケーキを型から外し、切り分けます。お湯がなくてもきれいに切れますが、ナイフは都度きれいにすると良いです。
💡 Tips & Points
しっかり重しをすれば2~3時間でできます。
最初から重しを乗せすぎるとペーパーが破れるので少しずつ。
水を入れたビニール袋や、お皿を重しにすれば簡単です。バランスを崩して倒れないように注意!
水切り最中や、オイコスはケーキを作る前から常温におき冷たすぎないようにしておきます。冷たすぎるとうまく混ざりません。
途中でヨーグルトを包み直すと水が出てきやすくなり時間短縮になります。
牛乳が多いと乳化しづらいので、1/3くらいがちょうどいいバランスです。
湯煎はグラグラと沸かさないように、火をつけても極弱火で。
粉はダマになりやすいので、必ずふるってください。
こうしておおくことで生地にムラなく混ざり、粒状に細かく固まるのを防ぎます。
240℃までできない場合はなるべく高い温度にしてください。
生地の水分が多いので焦げ目がつきづらいのですが10分後には表面が乾いて焼き色がつき始めます。
そこからは5分おきに型を回してムラなく焼けるようにします。
高温設定がなく、最後にトースターで焼き目をつけました。
トースターは高温で2,3分ごとに様子を確認します。
焼きたてはとても柔らかいので型のまま冷やします。
お湯がなくてもきれいに切れますが、ナイフは都度きれいにすると良いです!
About This Recipe
This is a recipe video for a healthy chocolate Basque-style cheesecake made with yogurt, without cheese or heavy cream. The video compares two methods: one using strained plain yogurt and the other using Oikos yogurt (which does not need to be strained). Mix together eggs, sugar, milk, dark chocolate, cake flour, and cocoa powder, bake in a preheated oven at 240°C, and finally brown the surface in a toaster oven. The strained yogurt method results in a fluffier, more voluminous cake, while the Oikos method produces a richer, denser cake. Both methods offer a delightful balance of chocolate flavor and the refreshing tang of yogurt, making for a light yet satisfying dessert.
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